当事務所では、書類作成業務に関連した有料の民事相談業務、 及び無料法律相談を実施しております。行政書士はご相談いただきました内容につきまして、厳格な守秘義務を負いますのでプライバシーは確実にお守りすることができます。安心してご相談ください。
以下では、ご相談の方法別に重要事項をご案内しております。 |
| ■ 電話相談 |
| 現在、お電話でのご相談はお受けいたしておりません。 |
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| ■ 電子メール相談 |
(受付時間)24時間制限はございません。
(メールアドレス)はこちらへです。
(対応者) 行政書士緒方幹子 行政書士 福田 拓
(対応範囲)民事法務全般
(ご案内) 初回のお問い合わせに対するお返事のメールは無料です。それをご覧いただきまして、さらに継続してメールでご相談下さる場合には正式な「メール相談ご依頼者」として扱わせていただきますので3.000円を当事務所所定の口座にご入金ください。初回のメールにて詳細をお示しします。
(ご注意) 送信されるメールには、お名前・ご住所・郵便番号・連絡先お電話番号・Eメールアドレス(要正確・半角英数字)・簡潔な事案の要点とご質問事項をお書きください。お書きいただいた情報をご信頼してその事実関係の下においてのお答えを差し上げます。その後、正式に内容証明等の書類作成をご依頼される場合には、別途書類作成代金が発生いたしますし、ご本人様確認書類(住民票や運転免許証・パスポートなど)のコピーをご郵送いただきます。ご相談をいただいたことによって迅速に書類作成業務が終了する場合には、書類作成料金の面で考慮させていただきます。
(お知らせ)
1.常識を超える容量(基準値は非公開)のメールは自動的に拒絶されてしまいご送付いただけません。圧縮ファイルにした場合も同様です。
2.画像ファイルは決して添付しないで下さい。見ずに削除する場合があります。
3.24時間以内に何らかのお返事を致しておりますので、それが無い場合には送信されていない可能性があります。その際はお手数ですが、もう一度メールを送信していただくかお電話にてご連絡をお願いします。
4.当事務所から送信するメールは3重にウイルスチェックがなされて送信されます。また、送受信についてSSL暗号化処理がなされていますので、第三者にメールが読み取られたり改竄されることはありません。
5.全てのメールのログ記録をコントロールしています。悪質なメールについては相応の手段を講じさせていただく場合がございます。法律職が業務用として使用しているメールであることをご理解ください。 |
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| ■ 事務所ご来訪 |
(受付時間)平日午前9時から午後5時まで。その他の時間・土日祝日は緊急の場合か特にご要望のある場合に限りお受けいたします。
(面会場所)当事務所応接スペース 地図はこちら
(対応者) 行政書士 緒方幹子 及び 行政書士 福田 拓
(対応範囲) 民事法務全般・商事法務(海運・保険を除く)
(料金)30分につき3.000円 1時間につき6.000円。詳細につきましてはご予約時にご説明申し上げます。
(ご注意)ご予約時のお話により弁護士の先生・司法書士の先生にご相談いただくべき案件の場合には、ご相談窓口等の然るべき連絡先をご紹介した上でご予約をお断りさせていただきます。
(お願い)
1.当事務所へのご訪問を歓迎いたします。私は非常に忙しくしておりますので、業務により外出してしまうことがございます。必ずご訪問希望日の2日前までにお電話でご予約をお願いいたします。その際、お名前やご住所・ご連絡先・事案の概要などをお伺いいたします。
2.ご相談に関連する法的書面をお持ちの場合には、そのコピーをご提出ください。このコピーは返却させていただくことができませんので予めご了承ください。
その後、正式に内容証明等の書類作成をご依頼される場合には、別途書類作成代金が発生いたします。ご本人様確認のため事務所ご訪問時にご本人様確認ができるもの(住民票や運転免許証・パスポートなど)を拝見させていただく場合がございますので必ずお持ちください。ご相談をいただいたことによって迅速に書類作成業務が終了する場合には、書類作成料金の面で考慮させていただきます。
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| ■ 書面によるご相談(お手紙・FAXなど) |
(受付時間)制限はございません。こちらの態様が最も正確に情報をお伝えいただけますので歓迎致します。ご入金を確認次第、ご連絡いたします。
(住所・FAX番号)は
〒189−0001東京都東村山市秋津町4−33−58
スカイメゾン肥沼303
FAX:042−397−4890です。
(対応者) 行政書士 緒方幹子 行政書士 福田 拓
(対応範囲)民事法務全般・刑事法務(告訴・告発事案に限る)
(料金) 内容を拝見しました上で、事前にご説明いたします。
(お願い) お名前・郵便番号・ご住所・連絡先お電話番号(FAX番号・・・FAX送信の方)・事案の概要を明記の上で、関連する法的書面(お持ちの場合)とご本人様を確認できるもの(住民票など)のコピーを添えて送付・送信してください。
一度ご郵送いただきました書類・コピーはご返却できません。
情報の機密性を確保する観点から、緊急を要する場合を除いて、FAXによる返信は行いません。FAX返信が必要な時には、FAX送信時刻を予め打ち合わせますので、ご自身で情報管理をお願い致します。 |
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(相談業務雑感)
・<意外と多い第三者様からのご相談>
私にご相談をいただく件の3分の1程度が第三者からの相談ですね。知人の方・
友人の方・親戚の方などが、「心配で放っておけないから相談したい」というケースです。
もちろん、その段階では全く料金など発生しませんし、ご相談の上、書類作成が不要であれば、無料法律相談です。でも、後日、ご本人様から連絡をいただき業務依頼に結びつく可能性も高いので(ご紹介があるため?)、丁寧な対応を心がけています。折角、ご相談いただいたのですもの・・・。
こういったケースで皆様にお願いしたいことは、できる限りご本人様の状況を正確にお伝えください。法的判断には事実関係が何よりも重要なのです。
・<全国からご相談をいただいております>
最近では関東近郊はもちろんですが、北は北海道から南は九州まで全国各地からご相談をいただきます。関西方面で事務所活動をされてますか?と聞かれるのですが、そのようなことは全くございません。地元の事務所には相談しにくいとおっしゃる方が多いですから、遠距離相談が多くなることも一因かもしれません。全国どこにお住まいの方でも喜んでご相談に応じています。
・<お問い合わせ・ご相談から正式依頼まで>
弊事務所への法的な書面作成に関連する法律相談の中にはいろいろなケースがございます。法律家と話をするのは初めてで不安・・・という方から、何人も弁護士の先生に依頼しているのだけれどちょっと話を聞いてほしいというかた、他の行政書士事務所様と料金比較が目的で問い合わせてみた(汗〜〜)という方まで。でも、どなたも歓迎なのです。法的トラブルに巻き込まれてしまったら、藁をもつかむ思いでとにかく相談してみたいというのが本音でしょうし、困った方が多くの専門家に問い合わせをして一番ご自分にとって都合の良い専門家に頼もうというのも当然だと私は考えています。
第一段階でのご回答のメールは(事案にも因りますが平均で)2000字くらいかと思います。それを3〜5往復くらいお電話やメールでやり取りをしまして当事者間に信頼関係が出来上がって、行政書士法・弁護士法・司法書士法等の諸規定に違反しないことを確認してから、初めて正式なご依頼となります。もちろんそれまでは、無料でご相談に応じさせていただいていますし、その方にとって弊事務所より適切な相談場所があれば積極的にご案内を差し上げています。事前のご相談時点で綿密に考察しておりますので、逆にご依頼後の手続きでは迅速に処理できているものと考えます。
・<行政書士の利点>
行政書士は弁護士と異なり代理交渉権を持ちません。相手業者の方から厳しい内容のお電話を頂戴することもありますが、「では、ご本人様に正確にお伝えします」と申し上げるとあちらとしてもそれ以上対処のしようがないのです。当職と交渉することができないとわかると急に温度を下げて冷静にお話をしてくださる方も多いです。また、ご依頼人のお話やメールの内容をご信頼してそれに沿った法的書面を作成いたします(それ以外できません)ので、スッキリしたとおっしゃるご依頼人が多い点も挙げられます。また、法廷に立つことがございませんので、裁判のようにトラブル解決が長期化することはあまりありません。関係諸官庁のご協力(官庁に申請書類を出すことは業務の中心です)のもとで、裁判よりも数倍の速さでトラブルが解決することもあります。ただし我々に法的強制力はございませんので、事例によって弁護士の方をご紹介しております。 |

〒189-0001
東京都 東村山市秋津町4-33-58 スカイメゾン肥沼303
TEL:042-397-4886
FAX:042-397-4890 |
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