不倫トラブル・不倫慰謝料
不倫・慰謝料コンシェルジュ

不倫・慰謝料についての専門サイト「不倫・慰謝料コンシェルジュ」がオープン致しました。
不倫・慰謝料に関する「データ室」や「事例」など多数、掲載しております。まずは、こちらを閲覧して頂けると慰謝料についてご参考になると思います。
是非ご覧ください。


■ Q&A 〜不倫慰謝料のここが知りたい〜
 ※上記は、お寄せいただいたご質問のほんの一部です。
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 お問い合わせ・ご質問は、

        
        042−397−4886


■ 事例集   〜きっとあります、似た事例 必ずあります、解決策〜 

 同じお悩みを抱えた方は、貴方だけではありません。
例えば・・・・

事例 1
 夫の不倫が原因で離婚に至ったものの、不倫の相手女性に対しては、何らの手続もしてなかったため、慰謝料を請求。
結果
 一括での支払いは無理であるとのこと、請求額全額について、分割支払いで支払われることで合意に至る。

事例 2
 妻と関係を持った独身男性に対し、夫が慰謝料請求。
結果
 慰謝料請求をしたことで、交際が終結に至り、全額支払いを実現。
相手男性とは、妻と接触を禁じる旨の誓約書に署名。
妻とは関係修復に至る。

事例 3
 妻の不倫相手男性の所在が不明な事案。
結果
 現在の住所を確認できる手がかりに欠けることから、信頼できる調査会社をご紹介。その後、住所情報はすぐに判明し、内容証明送付後、速やかに慰謝料が支払われ、解決に至る。

事例 4
 相手方の住所情報が不明であるものの、勤務先については、既に判明。
結果
 当事者が協議を実施を求めてきたことから、協議に立会い、合意内容を公正証書化することで解決。

事例 5
 不倫の加害者に対し、慰謝料請求をしたところ、不当な減額要求、並びに、100回分割支払いの回答。
結果
 今後、裁判手続が想定されたことから、弁護士の先生をご紹介。その後、示談交渉により解決。

事例 6
 配偶者の不倫により、重度の精神疾患に罹患(医師診断書有り)。
結果
 不倫慰謝料、及び、治療費として発生した経済的な損失についても、全額負担してもらうことで解決。

事例 7
 既婚男性の妻から、不倫慰謝料の賠償請求を受けた女性。
結果
 謝罪文の提出により誠意をもってお詫び。現在の苦しい経済状態についてお伝えしたところ、当初の請求内容の3分の1の金額で合意・解決。

事例 8
 不倫の確実な証拠が把握できず、他の法律職から受任を拒否された事例。
結果
 綿密な事実確認を経て、内容証明による請求通知。全額支払い。

事例 9
 配偶者がそれぞれ第三者と不倫をしている二重不倫の事例。関係者全員が、事の全貌を認識している状態で、妻から、夫の相手女性に対する慰謝料請求のご相談。
結果
 妻の不倫の原因が、もともとは夫の不倫に起因するものの、請求権は、時効によりすでに消滅。夫が、夫婦間の解決金として妻に一定額を支払い、それ以外の請求は、お互いに一切行わないことを条件に、決着。

事例 10
 不倫の当事者より、交際相手との清算を求めるご相談。
結果
 相手方の配偶者、及び、自分の妻子に、不倫関係を秘したまま、解決金の支払いおよび口外しないことを約する示談書の交付により、関係の清算が完了。
 
        

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■ 不倫・不倫慰謝料請求についてご相談の方へ

 弊事務所には、これまでに、「夫が不倫をした妻」「妻子ある男性と不倫関係にある女性」「妻の不貞に悩む夫」「ご自身にも不倫相手にも家庭がある二重不倫」等々、実に様々なお立場の方からのご相談をお引受けしてまいりました。
 事案は異なっても、多くの方々が実感されていることとしまして、
「プライバシーの最たるものであるため、誰にも相談できずに耐え切れなくなってしまう」ことや、「冷静に対処をするつもりが、ついつい感情的な対応になり、関係を悪化させてしまい、解決の方向性が見えないこと」などの、問題点があげられると思います。

 誰にも相談しにくかったからと、お一人で抱え込んでしまい、大きな心理的ストレスが生じ、お仕事やご生活に支障を来たした方も珍しくありません。当事者間で社会通念を逸脱する不当請求を受け、過酷な責任負担に苦しまれた方もいらっしゃいます。

 どの事案においても、終局的な解決の為には、感情のもつれ合いを回避しつつ、慎重かつ冷静な対処が要求されますが、当事者であればこそ、それが困難なのは、むしろ、当然と言えるかもしれません。
特に、解決すべきことが一つでない場合、どこから手をつけたらよいか、具体的にどのように動けばよいか、暗中模索の状態に陥ってしまうのも、無理からぬことでしょう。
 最善の解決のためには、ご自身がもっとも守りたいものは何であるかを、まず、しっかりと見極めていただき、その上で、様々な選択肢の中から、その実現に向けてできることを、一つ一つ、実行に移していただくことです。
一番重要なポイントは、「もっとも大事にしたいものは何であるか」という軸をぶらさないことです。そうすれば、今後、ご自身のなさった選択について後悔することはないでしょう。

小職どもは、まず、ご相談者様のお立場に立って、ご相談者様の利益を最優先に考えます。豊富な業務経験によって培われたノウハウに加え、法令・社会通念・請求相場などに鑑み、ご相談者様にとって、得策と思われる解決策をご提案させていただきます。
もちろん、守秘義務のもと、ご相談者様のプライバシーは厳格にお守りいたしますので、ご安心してご相談ください。
 
 なお、事案の性質上、不倫事案・不倫慰謝料事案は、定型処理になじまず、個別の綿密な対応が要求されます。ご相談者様と、直接、面談をさせていただくことが必須となりますし、毎月の受任件数にも限度がございます。
お早めに、電子メール、または、お電話にて、ご相談ください。
        

        

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